とはいえ、まだまだ超安値圏。
そして、こんな↓ことがあるってことは・・・
1日付クーリエ・デュ・ヴェトナムによると、ヴェトナムの首都ハノイに、周辺地域(Ha Tay、Me Linh、Dong Xuan、Tien Xuan、Yen Trung、Yen Binh、Hoa Binh;アクセント記号省略)が正式に併合され、ハノイ市の面積は3300平方キロメートルにもなり、世界で17番目に大きい首都になったそうです。
市は、ハノイの外側を走る環状線の建設を予定している他、道路及び鉄道の整備により各共同体へのアクセスをより充実させる計画であるそうです。
更に、これまで工業が中心であった旧ハノイ市に農村地帯が合併されたことによって、工業と農業の均衡化にも貢献するであろうと報じられています。
これらのインフラ整備に対しては、大量の投資が必要となり、そこで思い起こされるのが、6月24日にベトナムと投資協定交渉の開始に首脳レベルで合意したアメリカや、上院議長自らベトナム訪問を行い、水、エネルギーなどの分野で協力関係の強化を約束したフランスなどが、ベトナム投資に乗り出す可能性です
ってことは、取るべき行動は・・・

