ベトナム株ノーロードファンド2判断資料

ベトナムファンド(ベトナム投資信託)の1つ、ベトナム株ノーロードファンド2の申し込み期限(29日)がいよいよ近づいてきました〜!
そんな中、ベトナム株ノーロードファンド購入者に配信された内容をゲット!
ベトナム株ノーロードファンド2の参考資料にしてみてくださいるんるん


■早くもファンド購入OTC銘柄の2社目の上場が決定しました!!

ベトナム株ノーロードファンド1は2007年3月下旬から実質的に株式取得を開始しましたが、先日上場が決定したトゥアン・アン木材製造に続き、早くも、ファンドで購入したOTC銘柄の2社目の上場が決まりました! 

銘柄は、2007年3月度に購入した中部の独占的電力建設企業であるVNECOです(取得額:約5500万円 )。 同社はもちろん、相当実力もある企業ですが、加えて言えば、社名が、日本語にするとベトナム電気建設株式会社と、ベトナムを代表する電気工事会社をイメージさせる企業名であることもあって、上場後の値動きが本当に楽しみです!

■ホーチミン証取、ベトナム電気建設の上場書類受理
http://www.viet-kabu.com/news/hochiminh/070619011255.html

→VNECOの企業訪問レポートはこちら
http://www.gladv.co.jp/gli2/info/info20070502.html

かなりの急ピッチで上場ニュースが入ってきており、この分で行くと、上場後株価が上昇したところで次の上場予定OTCへの乗り換え、といったような感じでの回転が可能となりそうです。運用期間内にどれだけのレバレッジを効かせた運用ができるようになるか、本当に期待が膨らみます。やはりOTC→上場のタイミングが一番美味しいですからね。

以前も書きましたが、OTC銘柄の多くは株式の額面が10万ドン(上場株は1万ドン)であるため、1株あたりの株価が高いわけですが、上場時には10分割されて、株価がグッと下がって流動性が増しますので、OTC銘柄が上場すると株価は大きく上昇する傾向にあります。特にホーチミン市場は一時の下落から反発局面にあり、同社の上場後の株価推移は非常に楽しみです!

ベトナム株ノーロードファンドでは、このような上場を間近に控えた、OTC銘柄を次々と仕込んでいっておりますので、楽しみにしていて下さいね!
(ちなみに、6月は非常に良いOTC銘柄をきっちりと仕込めております
<運用レポートを楽しみにしていて下さいね!>)


参考
ベトナム株ノーロードファンド 概要
ベトナム株ノーロードファンド 費用
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