三井住友・アジア4大成長国オープン特色

ベトナムファンド・株の指標であるVN株価指数、今日上りましたね〜♪
残念ながら高値警戒感からか、1100は越えてませんが・・・
でも、先日お知らせしたようにHSBCが強気のレポートを出してくれてるし、「これからは中国だ」ってことで娘さんに中国語の勉強をさせてるあのジム・ロジャーズも今は「中国よりベトナムだ」って言われてるそうなので、ベトナムファンド・株に関しては安心してます。

ベトナムファンドの仲間に三井住友・アジア4大成長国オープンというファンドがあるのですが、書いたつもりでいました。
でも、今日楽天証券さんでも取り扱うことになったというメールをいただいたので、改めてこのブログで概要をチェックしようとしたら・・・ まだ書いてなかったダッシュ(走り出すさま) ごめんなさ〜い。ふらふら
まずは、ファンドの特色です。

1. 主として、アジアの成長をリードする3カ国(ベトナム、インド、中国)の企業の株式、アジア地域からの収益が見込める日本企業の株式に投資し信託財産の成長を目指した運用を行います。
2. 各マザーファンドへの基本投資比率は概ね、ベトナム:インド:中国:日本=15%:30%:30%:25%程度とします。
3. 実質組入れ外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
次回三井住友・アジア4大成長国オープン概要お届けします♪
頑張れ、ベトナムファンド・株!

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。