ANZ銀行も、カナダも動き出しましたよ〜!

ベトナムファンド・株にまたまたいいお話をしま〜す。

ベトナムに投資しようって国が、どんどん増えてきてます。わーい(嬉しい顔)

今回は、カナダとオーストラリアです。


ベトナム企業とPC電話ハード・ソフト販売提携=加サンゴマ

11月9日14時17分配信 時事通信

カナダのPCベースの電話用ハードウエアとソフトウエア大手サンゴマ・テクノロジーズ(TSXV:STC)は、ベトナムの情報通信技術(ICT)製品販売大手ディン・クアン(Dinh Quang)と提携し、サンゴマのPC電話のハード/ソフト製品を東南アジア全域で販売すると発表した。サンゴマのハードウエア製品は、PBX(構内交換機)、IVR(自動音声応答/録音装置)、VOIP(IP電話)向けT1/E1/J1音声・データ・カード「AFT」シリーズなど。サンゴマは、ベトナムを含む東南アジア諸国連合(ASEAN)でPCIカードが急速に普及していることから、ディン・クアンとの提携を決定した。


ANZ社長、「100%外資銀行」の設立スピードアップを国家銀行総裁に要請 [11/10 15:54]

ベトナム訪問中のANZ(オーストラリア・ニュージーランド銀行)のMichael Smith社長は11月8日、ベトナム中央(国家)銀行のグエン・ヴャン・ザウ総裁と会談した。
会談で、Michael Smith社長はザウ総裁に対し、「ANZはベトナムで100%外資銀行を設立したい。(手続きを)スピードをアップしてほしい」と要請した。
ANZはベトナムをアジア地域の重点マーケットと決定したといい、今後、活動の強化や多様なサービス展開を図り、「ベトナムで大手ファイナンス機関として成長したい」(同社長)との意向を示した。


頑張れ〜、ベトナムファンド・株!




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