ベトナムの自動車販売、1―3月期は180%増

ベトナム株・ファンドの目安のVN-Index(ベトナム株価指数)、しばらく体調が悪く見てなかったのですが、あまり変化ないですね〜。

インフレ懸念がまだ高いから、上りたくっても上れないってところなんでしょうか。

でも、消費熱は活発のようですね。

1―3月期のベトナムの自動車販売は、180%増なんですから!

それでなんでしょうね、三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、小型トラックの新型「キャンター」を、日野自動車は、小型トラック「HINO300シリーズ」(日本名「日野デュトロ」)の販売を開始したそうでするんるん

車ではありませんが、三井造船は、ハノイに駐在員事務所を開設しました。

日本通運は、ハノイとバンコクを結ぶ陸送サービス「メコン・ランド・ブリッジ・エクスプレス」を開始しました。

また、ヤクルトは、ホーチミンでヤクルトの製造・販売を開始しましたよ。

それに、中国の華南(深セン)と華東(無錫)に生産拠点を設け、OA機器・IT家電用などの電子部品実装基板を大手メーカーに納入している大日光・エンジニアリングも、電子機器内装部品、電子部品実装基板の開発、製造を手がける100%出資子会社をベトナムに設立すると発表しました。

日本だけじゃありませんexclamation

近頃日本でもおなじみになってきたオーストラリア・カンタス航空系の格安航空会社ジェットスターが、ベトナムのパシフィック航空と戦略提携すると発表したそうです。

み〜んなベトナムのぴかぴか(新しい)輝かしい未来が見えてるんでしょうねexclamation&question

頑張れ〜、ベトナムファンド・株!
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。